人を信じよ。
しかし、その百倍も自らを信じよ。
時によっては、信じきっていた人々に
裏切られる事もある。
そんな時、自分自身が強い盾であり、
味方であることが、絶望を克服できる
唯一の道なのだ。
手塚治虫
結局、全ては自分自身。
1人で生きている訳では無いので
周りの方々を信じる事も大切。
相手を信じると決めた
自分を信じている事が
相手への敬意であり
愛でもあると思うのです。
自分にとって絶望的な出来事が起こっても
自分が強く在れば何て事は無く
心身立て直すべく立ち上がり
進んで行く事が出来るでしょう。
それが自分を信じ
相手を信じた自分自身の責任の取り方。
全ての道、進むべき道、方向は
自分が決める。
それが自分にとっての唯一の道
自分自身を強くしっかり持っていさえすれば
遠回りしたとしても、必ず道は開ける。
愛と感謝を込めて
camélia Ayako
| まだ足りないかもしれないと考える 松下幸之助 |