2018-03-10

舞台裏

ハープの発表会から1週間

今まで私なりに様々な舞台裏を
垣間見てきました。



そして今回は
ハープの発表会の舞台裏


出演される方はハープかフルートの
レッスンを受けられている方々。

皆さま気さくで優しく親切で
とても美しい女性ばかりでした。



これまでもレッスン室などで
他の皆さまの練習が
漏れ聞こえてくる事はありました。


実際のリハーサルや本番で
美しいお衣装を纏い舞台で演奏する姿は

本当に皆さま素敵に輝いていて
音楽の精と戯れる女神さまのようでした。



控室をご一緒させて頂きました方々は
出番が近い方々だったので

初めましてながらも
音楽を愛する者として、共に舞台に挑む者として

励まし、応援し合いながら
素敵な時間を共に過ごさせて頂きました。




初めての発表会の舞台裏で感じたこと。


どんなに自信満々に見える方も

どんなにリハーサルや本番の演奏が上手でも


皆さま緊張は同じ。



それぞれが自分レベルの1つ上に
挑戦しているのです。




もちろんプロではなく
レッスンを受けている者の発表会。

間違いはあります。

止まってしまう事もあります。



それでも、少しでも練習の成果を発揮しようと
出番まで譜読みし、イメトレし、最善を尽くす。

控室での皆さまの真剣な眼差し
一生懸命な女性の姿は本当に美しく輝いていました。


今の私自身が舞台に挑まなければ
気付けず垣間見る事の出来なかった美しさ。




実際、舞台に立てば1人きり。
何が起こっても1人でやり切るしかないのです。

だからこそ、舞台裏にいる者の仲間意識
助け合いの心が暖かく優しく
そしてとても心強かったのです。


ずっとキャンセル待ちで
機会に恵まれなかった発表会でしたが

今回、私は本当に良い経験をさせて頂きました。





ハイヒールで美しく歩く事も同じ。

特に慣れないハイヒールで初めて外に出る時

舞台とはまた違った
何とも表現出来ない緊張感があります。


ハイヒールを履いて1歩外に出てしまえば
何が起こっても1人で歩ききるしかありません。

毎日の生活がまさに舞台なのです。




なかなか出会う事のない
ハイヒールで美しく歩く事を志す仲間たち。


せめて皆さまの日常生活の舞台裏で
blogという媒体であっても

どなたかの励みになる事が出来れば
嬉しいなと思いつつ

私の日常生活の舞台も舞台裏も
美しく心がけて参ります。


愛と感謝を込めて
camélia Ayako


大阪 千葉 ハイヒール camélia Ayako
挑戦すれば、成功もあれば失敗もあります。
でも挑戦せずして成功はありません。
何度も言いますが挑戦しないことには始まらないのです。
野茂英雄















2018-03-09

お花の持つエネルギー

 お花がある生活

 やはり良いものです。



先日頂きました素敵なお花

まだまだ健在で私の世界を美しく華やかに
彩ってくれています。

Instagramより






















普段お花を頂く機会は殆どありませんが
頂くと、本当に嬉しいものです。


そして最近、何故だか色々な所から
お花を頂く事が増えました。

素直に有難く、本当に嬉しいです。




お花があるだけで
不思議と明るく前向きで

とても優しい気持ちになるのです。




数年前までは私もお部屋に
欠かさずお花を飾っていました。

もちろん造花ではなく生花。



最近はお花を買う方は少ないのか
小さなお花屋さんは畳まれてしまう所が
多いようです。


私のお花を買っていたお店も
ご主人が高齢化のため
畳まれてしまいました。

とても残念でなりません。




今はお花の代わりに
キャンドルを灯す事が多くなっていますが

やはりお花という自然のもつ
偉大なエネルギーを改めて実感しています。




何が違うのか上手く説明出来ない。
それでも確かにそこに在るもの。

生命力と呼ぶものなのかもしれません。



しかし生命力と一言では表現出来ないのです。

お花が持つエネルギー

それはハイヒールを履いた時に
纏えるオーラに近いもの。

だからこそ私は惹きつけられずにはいられない。



きっと弱った自分のエネルギーをも
お花のエネルギーが補填してくれている。


贈り物のお花については
贈り主のエネルギーも重なって

私に沢山の溢れるエネルギーを
注いでくれている。


何故ならば、いつもならば発表会などの後は
全力投球のあまり倒れて寝込むのが私の常。

今回は、少し風邪を引いてしまいましたが
何とか保っているのです。


どこで気が緩むかわからないので
気を引き締めつつ

お花のエネルギーを頂きながら
邁進して参ります。



生命のある限り
ただ美しく在り続けようとするエネルギー

私もお花のようなエネルギーを纏い
周りの方々に元気を届けられるような

そんな女性で在りたいと感じます。




愛と感謝を込めて
camélia Ayako

大阪 千葉 ハイヒール camélia Ayako
やさしさをどのように示すべきか、受け取るべきか。
これを知っている人こそが、かけがえのない友人である。
ソポクレス
















2018-03-08

身体の癖が出始める時

私の通勤路は、通学路でもあります。

保育園も近いので様々な年齢層を網羅した
お子さま達に出会います。



登校中の小学生、足元に違和感を感じたら
靴の減り方が変わっていました。

スニーカーの踵の形が
外側潰れて変形していました。



お母さんと一緒に一生懸命歩く
3〜4歳くらいのちびっ子

右手をお母さんに引っ張られ
右足がいつも浮いた状態で
歩いているのでしょうか

左足の靴が歪になっていました。




そんなお子さま達の歩く姿を拝見して
私達の身体の癖、歩き方の癖は

一体いつから始まるのだろうかと
考えてみました。




まだ色々学んでいる所ではありますが
身体の癖は産まれる前から
始まっているように感じます。

母の影響は偉大なものです。



身体の癖は歯並びの大切さでも綴りましたが
歯並びが1つの原因だと思っています。


歯並びが悪いとが顎が歪み
その歪みをサポートし

全身でバランスを取ろうとする事によって
全てが歪み始めていく。



歯並びや口内環境に影響する歯のトラブルは
母子感染が殆どなのだそう。

それは遺伝的にも、母の口内環境によっても
無意識化で伝わっているのです。




そして両親の歩き方から見て真似学ぶ事。

親子連れはやはりどこか似ています。
見た目だけでなく動作も似てくるのです。

子どもの動きは両親から見て真似学ばれた結果。
問題は子ではなく親の影響が大きいようです。




私が見たお母さんに引っ張られて歩く子は
また違った外的要因によって

癖を発症していくのだろうかしらと
老婆心ながら感じています。


今後、お友達が増え
社会生活に適用しながら

少しずつまた新たな癖が
出てくるのだろうと感じました。




もちろん子育て中のパパもママも
それは必死である事でしょう。

ただ、我が子を想う気持ち
良くなって欲しい、幸せを願う気持ちは
基本皆さま変わらないと思うのです。



なのに自分の生き方、在り方が
子どもに伝わっていく。

それが生命を繋ぐ
という事なのかと思いますが

どれ程の方が、そのような意識をされて
親になっているのだろうかと感じました。



私も歩き方を学ばなければ
きっとこのような事など考える事も
無かった事でしょう。

それ程自分の動きに
殆どの方が無頓着のような気がします。




両親から伝わるもの
受け継ぐものは沢山あり

人生をも左右する
身体の在り方もその1つ。




私はまだ子としての立場しか
経験した事がありませんが

せめて周りの子ども達にとって
良いお手本になれる大人になれるよう
努めようと思います。





愛と感謝を込めて
camélia Ayako

大阪 千葉 ハイヒール camélia Ayako
子供は父母の行為を映す鏡である。
スペンサー














2018-03-07

日々使う「こどく」を疎かにしない


何にても置付けかへる手離れは恋しき人に別るゝと知れ

道具を手から離すときは、
恋しい人と別れることと同じように
精いっぱいの心を込めよ

千利休


道具にも魂が宿っている。

誰も見ていなくても
物にも気持ちは伝わっている。


だからこそ
いついかなる時も心を込めて丁寧に

そのような意味だと思います。




私は普段のお仕事道具で
気を使っている道具が2つあります。

それは裁ち鋏と電話


どちらも乱雑に置くと
ガチャっと嫌な音が出ます。



裁ち鋏は重くよく切れるので
安全面からもなるべく丁寧に扱います。

個人的に鋏を置いた時の金属音が
少し苦手な事もあります。



電話については先に切られる事が多いのですが
最後に思いっきり ” ガチャ ”っと
受話器を置かれる音が苦手です。


自分が苦手なので
相手の方には少しでも気にならないようにと

なるべく電話を切る時は手を使うか
ゆっくり切るように心掛けています。




そしてもう1つ私にとって道具というより
大切な日々の芸術品

それは日常履きにしているハイヒール


音を立てないように心掛けて歩き
日々自分の歩き方の癖や
メンテナンスの必要性を観察しています。




日々使う 言葉

日々使う 道具

日々使う 空間


3つの頭文字を取って「こどく」


「こどく」を疎かにすると
「孤独」になってしまうそうです。




私の中ではこの「こどく」
このようにも言えると感じます。


日々使う 心

日々行う 動作

日々纏う 空気




孤独感は、どなたにも
襲い掛かるものだと思います。

しかし、どのような時でも
丁寧に生きている方々は

物だけではなく
人との関わり方も丁寧。


そのような方の周りには
また丁寧な方々が集まってくる。



たとえ1人であっても
丁寧に扱う物たちに囲まれている時は
不思議と孤独ではない気がします。

物のエネルギーが温かく
後押ししてくれているような気がするのです。



今一度、私の日々の「こどく」を
見直してみようと思います。




愛と感謝を込めて
 
camélia Ayako
 
大阪 千葉 ハイヒール camélia Ayako
物を取るか、幸せな人生を取るか。



















2018-03-06

成長出来る環境とは


強い者、頭の良い者が生き残るのではない。
変化する者が生き残るのだ。
ダーウィン



ある記事にも
興味深い事が書かれていました。

アメリカで行われた2つの環境条件における
アメーバの成長(培養)についての実験記事。


温度や湿度、養分などがアメーバにとって
最も最適な環境で培養した場合


アメーバにとってはいくつかの障害を入れて
生育しにくい条件で培養した場合



結果

”最適な環境で培養した場合よりも
成育しにくく障害のある環境の場合のほうが
アメーバは成長した”


結論

”あまりに居心地のよい環境にいると
よどみや腐敗が生じる。

一方、努力を強いられたり
周囲に馴染むことを余儀なくされることは
成長を促進する”



最適な環境が素晴らしい成長に繋がると
どこか考えがちですが
快適過ぎる環境も成長を阻害するようです。




環境が整い過ぎていると
生命力は弱くなり

努力を強いられる環境であれば
生命は強く成長する




ダーウィンの言う変化する者と

努力を強いられる障害ある環境にある者


この2者は似て非なるもの。
結局、個々の問題なのかとも思います。



同じ種であっても
同じ努力を強いられる環境の中にいても

変化する者と変化しない者に
分かれる事があると感じるのです。


自分にとって障害ある環境に適用しようとする
潜在意識も1つの要因かと感じますが

人間社会においては
自分にとって障害ある環境に対応しようとする
トライ&エラーの量、行動量なのかもしれません。

この行動量、場合によっては努力量が
変化・成長に繋がる1つの要因なのかと感じます。





ここでもう1つ

現代の子ども達はペンをしっかりと持って
字や絵、線も書けない現象が
起こりつつあるそうです。


デジタル進化した現代社会の中で
パソコンやタッチパネルに
産まれた時・幼少期から触れてきた結果

ペンを持つ動作が従来以上に減り
持つ力、指や手の握る動作に対する成長が
弱まっているそうです。



これも社会環境に適用した変化だと感じますが
もはや私には何が良いのかはわかりません。

ただ、私たちは時代の環境変化に
知らず知らずのうちに適用し
私たちの当たり前も変化しているという事。



自分が望む望まないに関わらず
社会環境の変化に適応する変化は起こっている。




このように変化と一概に申し上げても
本当に色々な要因、パターンがあります。


恵まれない環境にいるからと
自分を卑下する事は決してない。

もしかしたら素晴らしい成長環境にいるのだと
考える事も出来るのです。




もし貴女が何かに挑戦したいと思ったとして
ご自身の環境のせいにして諦める事があるならば

それは最初から頭のどこかで ” やりたくない ” と
思っている事かもしれません。



どのような環境に置かれていても
貴女の心が望むのならば
変化・成長する事は出来るのです。



今置かれている環境が自分にとって
決してベストに思えなくても

自分の変化・成長のためには
ベストな環境なのかもしれません。


その置かれた環境から
どのように適応し、変化・成長するかは
結局全て自分自身の問題なのだと思うのです。





少し偉そうな事を綴りましたが
私自身への戒めとして


今置かれた環境に甘んじ
今置かれた環境を卑下する事なく

私も自分の目指す私に向けて
変化・成長出来ますようトライ&エラーを
続けて参りたいと思います。





美しく在ろうとする心

それはどのような場所
美しくないと思う環境であっても

自分の心次第で
持つことは出来るのです。



その中で美しく在ろうとする心を
持ち続けようとする小さな心がけ

その積み重ねが変化・成長にとって
大切な事なのではないでしょうか。


今の自分に出来る事から
コツコツと。




愛と感謝を込めて
camélia Ayako

大阪 千葉 ハイヒール camélia Ayako
人間って恵まれすぎてちゃいけないと思うんです。
物質的に恵まれると人間堕落するだけなんですよ。
デヴィ・スカルノ















2018-03-05

美しい芸術品を纏う覚悟と責任

美しいレッドソールの
ハイヒールを履いた女性を見ました。


その方はブランド品の紙袋を沢山抱え
銀座の夜の街を歩いていらっしゃいました。


一見どこにでもいらっしゃる女性。
それなのに何故だか全てが偽物に見え
とても目を引く女性でした。



信号待ちで近くになったので
よく見てみると外国の方。

私にとっては寒い中
素足のようでした。




それ以上見なければ良かったのです。

しかし、あまり街で出会う事のない
レッドソールのハイヒールを履く女性。



それは紛れもなくChristian Louboutin

私は誘惑に抗えずに見てしまいました。





結果、私は後悔しました。

やはり、しっかりと
見なければ良かったと思いました。




彼女の足には激しい靴擦れがあり
踵から少し流血していました。

その足は痛々しく
全く美しいとは思えませんでした。


ご本人は、それはとても痛い事だったと
心中お察し致します。

実際、半分ハイヒールを脱いだ状態で
ヒールを引きずって歩いていらっしゃいました。




本来なら足を傷つけるはずのない
愛すべき美しい芸術品に
痛々しい足が収まっている。

少し悲しくなりました。




きっとこの女性を見た方は
ハイヒールへの痛いイメージを持つ事でしょう。

ハイヒールは身体に悪いものと
更に思われる事でしょう。



恐らくその痛々しい足の持ち主は
誰よりも美しい姿になりたい想いで
購入されたであろうChristian Louboutin

なのに気の毒な程
全く美しく見えなかったのです。



寧ろ歩き方、ハイヒールの扱い方を見て
彼女の纏う物全てが
偽物にまで見えてしまったのです。




美しいレッドソールと共に
痛々しく血を流す足というコントラストに

恐らく私は無意識に目を留め
気になったのだと思いました。





過去の自分を振り返りました。
最近、靴擦れは滅多にしません。

しかし、少し前までは時々に
私も靴擦れしていました。



当時の私を振り返ってみると
絆創膏で対処する事が多く

またある時は絆創膏の上から
肌色のテーピングで固定していました。



どれ程気を遣っていたとは言え
私自身も全く美しさとは掛け離れた足でした。

そして、その足を無防備な後姿として
周りの方々に晒していたのです。

反省しました。
そして感じました。





美しい芸術品を纏うには
纏うだけでは駄目なのです。

その芸術品が美しければ美しい程
美しくない部分はより一層際立ってしまう。



一歩間違えば、持ち主の全てが
芸術品の持つ大きなエネルギーに負け

時に呑み込まれてしまい
恐ろしい逆効果を生み出してしまうのです。




このリスクを知った上で選択し
どのように魅せられるのか。

美しい芸術品を纏うには
それなりの覚悟と責任が伴うのです。





愛と感謝を込めて
camélia Ayako
大阪 千葉 ハイヒール camélia Ayako
成功する人は
リスクとギャンブルを見極めて行動する
本田健



















2018-03-04

ハープの発表会

とうとうこの日がやってきました。
ドキドキが止まりませんでした。


楽譜がほとんど読めない中
憧れで始めたハープ

色々な事と平行して進めてきた習い事なので
本当に無理せずマイペースに進めてきました。

おかげで本当にゆっくりじっくり
学んできました。



譜面迷子はいつもの事。

まだ譜読みはカタカナでドレミを書いて
練習しているレベルです。



色々な事をしながらの週1ペースでしたが
私に合ったペースだった気がしています。

最初の頃は、2週空くとハープが恋しくて
自主レッスンも行っていました。



普段と違う指の使い方に
戸惑いながらも動かせるようになり

とても優雅で充実した週末を
過ごしてきました。



発表会に出るとなったら、あまりの緊張で
無理を押してもレッスン室へ。

寒暖差の激しい最近の気候に
若干風邪気味ですが
それにも負けない気力で乗り切ってきました。


そしてこの舞台のため、この時のために
私はハイヒールレッスンを始め
美しい所作を身につけたいと思ったのです。




いざ発表会

実際、発表会前には本番用のハープに
トラブルが発生してしまったとの事で
急遽、楽器が変更になりました。


弦の張り方、音の響き方は
やはり少しずつ異なり

発表会で同じ楽器を使う方々で
共有しての練習のため

1回触れて一通り弾ければ
ラッキーという状態でした。




リハーサルも終え緊張の絶頂の最中
私のsoul mateからのサプライズが届きました。

大きな赤い花束。
素敵なメッセージ付きで大感激です!

この場を借りて
史乃さん、本当にありがとうございました。



控室で周りの諸先輩方々からも
あまりの緊張振りに

はじめましてでありながら
皆さま応援、励まして下さいました。



本番は少し間違えてしまいましたが
応援して下さいました沢山の方々に心を込めて
微笑みながら演奏する事が出来

"ハイヒールの哲学"で学んだオーラを纏う意識で
最後まで流して弾く事が出来ました。


挑戦して、チャンスを掴んで
本当に良かったです。





夢は叶う

出来ない理由を探して
行動する事を止めなければ
時間はかかっても必ず叶う。


夢を叶えるための行動を起こすまでに
自分の勝手な妄想に潰されて
諦めてはならないのです。




夢は叶えにいくもの。

行動しない夢にはチャンスが訪れる事も
決して叶う事もないのです。


どうせ出来ないと諦めてしまうならば
本当に自分に出来ないのか 一度トライしてみて

自分が見た夢が本物の夢か幻か
確認してからでも遅くない。





叶った夢の名前
それは現実。

今の自分に起こる現実は
過去の自分が見た夢の形。



私は今自分の身に起こる現実という
夢を見ていたのか自覚はありません。

それでも、私は今の現実
過去に私が見た夢の形に満足です。





愛と感謝を込めて
camélia Ayako

大阪 千葉 ハイヒール camélia Ayako
恐れは毒だ。
しかし突き進むことだけが、解毒剤になる。
トラビス・カラニック